【ONE PIECE】96巻面白すぎてなんかムカついたから感想と考察した③967話

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毎日毎日面白いな〜ONE PIECE!!!!!

三日目!!!始めまーす!!!!!

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967話”ロジャーの冒険”

おでん達にワノ国に”ロード歴史の本文”があることを

明かされたロジャーは喜びワノ国を目指し出発する。

ロジャー海賊団はまずヲーターセブンに到着して

ロジャー達は自分達の船オーロジャクソン号を作った

船大工のトムに会いに行った。

その裏側でおでんは海賊に捨てられたばかりの

カティ・フラム(フランキー)と出会っていた。

フランキーの血筋をこれから描くということなのだろうか。

確かにゾロ、ナミ、フランキーの血筋

そしてブルックが使えていた王国の名前は明かされていない。

今後こういうところも明かされていくのだろうか。

そして彼らはまた冒険に出る。

その最中で意味深に久々に聴くビンクスの酒が流れる。

そして描かれた場所はテキーラウルフ。

東の海で700年前から建設がずっと続いている橋が

ビンクスの酒とともに描かれたのにも意味があるのかを考えると

楽しい。

そして魚人島に向かう途中にロジャーとおでんは海王類の声を聞く。

彼らにしか聞こえない

万物の声を聞くことができる能力。

そして魚人島へ向かうと

当時3歳のシャーリーの予言に怯えて

ネプチューンがロジャー達を警戒する。

それは魚人島の門が何者かに壊されるという予言だった。

その次にシャーリーは

海王類が暴れるのは人魚姫が生まれるのを待っているからとも

その人魚は10年後に生まれることも予言した。

それはしらほしのことで間違いない。

そしてまたビンクスの酒で冒険は流れ

ワノ国近海までたどり着く。

そこでトキが倒れて体に気を遣い

おでん以外の光月一家は船を降りることになる。

しかしワノ国は変わり果てていた。

おでんの背後に排気ガスを出している工場?山?

おでんが旅だった時と比べたら格段におかしなことになっていた。

しかし、ロジャーの船には歴史の本文を読める者は

他にいなかったのとトキの脅しで行くことを決断した。

そしてビブルカードを辿ってゾウに行き

ポーネグリフを読み取った。

そこでもロジャーとおでんは何かの声を聞いていた、

必要な歴史の本文が集まり彼らは最後の島に向けて出港する。

バギーはそのタイミングで悔しくも

高熱を出してシャンクスはその看病で

ラフテルには行けなかった。

そして世界の全てを知り

その最後の島の地面に立った。

そしてONE PIECEを目の前にして

ロジャー海賊団の一味全員が

笑っていた

見開きのロジャーの笑顔を見て

鳥肌が止まらなかった。

ただロジャーが笑ってるだけなのに

感動も鳥肌も止まらなかった。

そして彼らは

この島をこう名付けた。

笑い話

Laugh Tale

STANPEDEでスペルは出てきていたが

意味がわからなかった。

今も意味がわかっているわけではないが

彼らがワンピースを見て笑ったから

この島の名前なのかなとも思ったりする。

本当に面白い!!!!!!

まとめるのと謝罪ごめんぴ

チャプター全然分けられなくてごめんぴ!!!!!

弱小ブロガーでマジごめん!まじ謝罪!!

そんなわけで本日も読んでくれてありがとうございました〜

それでは最後に今日の1曲貼っとくね!!

また明日ブログで会おうね!!

バイバイ!!

phatmans after school「ツキヨミ」MV

written by Bro,

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