【ONE PIECE】96巻面白すぎてなんかムカついたから感想と考察した②966話

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いや~ほんとに。

何日間か連続で投稿するワンピ週間二日目!

昨日のやつはコチラ!

はい!それでは!2日目!ONE PIECE96巻!考察!感想!始まり!

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第966話”ロジャーと白ひげ”

神避

おでん二刀流って誰に習ったんだろう~!!

技名的に自分で習得した感じはあるんだけど

二刀流とか自分の口で言って技を出す人って

ロロノア・ゾロしかいないんですけど~!!

そして

おでんの技に対して

ロジャーが繰り出した技は

神避

悪魔の実の能力じゃない技。

剣を使って出している技。

かっこいい~!!

神を避ける。

神というか政府と敵対する

海賊を暗喩してるのかな

かっけえ。。。

そして、おでんがぶっ飛ばされて

白ひげとロジャーが

剣と薙刀で

バチコーン!

刃と刃が触れてねェ‼︎

覇気がやべえな。。。

三日三晩戦ったのすご。

ティーチ

三日三晩続いた戦いで

夜は休戦になっていたらしいが

その三日間

後に黒ひげと呼ばれる

マーシャル・D・ティーチは

寝ていなかったとバギーが言っている。

なんならティーチは

この方一度も眠ったことがない。

故に人生を”倍”生きている。

“歴史の本文”

話は変わって

光月おでんは

“歴史の本文”をしっかり書く事も読む事もできることがわかり

ロジャーは彼を必要とした。

ラフテルの一個手前の島である水先星島まで

既にたどり着いたようだが

そこでそこが最後の島ではないと知る。

彼がラフテルに辿り着いて叶えたい事。

それはルフィと同じ夢だと推測できる。

シャンクスが「ロジャー船長と同じ事を言う奴がいたんだ」と言っていた事からして

ここの目標、ゴールはルフィとロジャーは一緒と考えられる。

そこでロジャーはおでんに向かって頭を下げて、一緒についてきてくれるようお願いする。

義理堅く、家族を大切にしている白ひげからは怒号が飛び散る。

それを聞いておでんは本能的に

「行ってみたい」と言った。

これがおでんがロジャーの船に乗るきっかけだった。

オーロジャクソン号に乗ってる卵、超気になる。。。

何気なくモモと日和を抱きながら

レイリーが「昔を思い出すな」と言っているが

シャンクス、もしくはバギーは赤ん坊の頃からこの船に乗っているのだろうか。

ここは伏線になると思う。気になる。

あ、因みにイヌとネコもついてきてた。

空島

ロジャーの余命が1年だとサラッと明かされ

ノックアップストリームに乗って

ルフィたちの行った空島へと到達する。

そしてロビンが見たポーネグリフに書いてあった文字は

ロジャーの言った事を

そのままおでんが書いたものだと言う事を

約60巻ぶりに明かされる。

そしてここから

ロジャーの最後の冒険が

始まる。

まとめる

2日目の96巻考察は終わりです。

やべえな。

空島のあれがここで繋がってくるのがすげえ。

は。すげ。

96巻マジで最強だな。

1話1話が全部面白い。

それでは今日もありがとうございました。

最後に今日の一曲を貼っておきます!

また明日もブログで会いましょう!

バイバイ!

ハンブレッダーズ「ライブハウスで会おうぜ」Music Video

written by Bro.

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