【必見】失敗しない人は成功もしない

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「自信ない」と思ったことはありますか?

僕はほぼ毎日、思っています。

ゴン太
ゴン太

なんで自信がないんだろう。。。

なんてことも考えちゃいますよね。

その理由はとても簡単に見つかります。

失敗してないからなんです!

「あぁ〜」となった方も

「は?」となった方も

最後まで読んでいただけたらその理由がわかります。

少々お付き合いください!

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自信ある人なんていない

「は?言ってること違うじゃねぇか!」

なんて思ったかもしれません。

でも、いないんです。本当に。

「自分すごいだろ」

みたいな感じで自慢してくる人は

自信があるわけじゃなくて承認欲求がただ強いだけです。

「自信がある」と言っている人は

本当は自信を持てないからそう見せているだけなんです。

そもそも何かを挑戦するのに

自信があるかないかというのは

ちゃんと努力しているか、していないか

ということです。

つまりここで言う「自信がない」は

努力不足ということです。

もしくは挑戦しないための口実にすぎません。

すなわち

自信の有る無しに関わらず、

辛いことや失敗を乗り越えて生きることが

世の中の人の中で「自信がある人」という認識になるのです。

失敗しないということ

失敗しないということは挑戦をしてないということです。

僕も最近、大した失敗をしていません。

大した挑戦をしていないからです。

挑戦をするということは安全圏を出るということです。

その安全圏を出るための1歩にいつも悩まされますよね。

わかります。

「そんな簡単にいくはずない」

当たり前です。

ゴン太
ゴン太

それでも圏外に出続けることになんの意味があるんだ。

そう思いますよね。一般良識です。

でも、発想を逆転してみてください。

圏内に居続けることになんの意味があるのでしょうか?

「居続けてもずっと同じだ。つまんない!」

そう考えた人たちは知らない景色に飛び込んでみたんです。

大胆に行動すれば、一時的に足場を失う

大胆さがなければ、自分自身を失う

これは哲学者セーレン・キルケゴールの言葉です。

それに、挑戦して何度も失敗して乗り越えることには

自信を強める効果があるという報告もあります。

みんなが恐れていること

みなさんが恐れていることは

失敗という実体験ではありません。

恐れているのは

「失敗するかもしれない」という恐怖です。

失敗したことある人はわかると思いますが

失敗って考えているほど恐ろしいものではなかったりします。

失敗しても死にません。

死ぬこと以上の恐怖もこの世にはありません。

ハリポタの作者J・K・ローリングは

失敗についてこう語っています。

失敗は不要なものを削ぎ落としてくれます。

私は自由になれました。

最も恐れていたことが現実となりましたが

それでも私はまだ生きていました。

失敗していないのに

「失敗するかも」なんて漠然とした言葉で

チャンスを捨てるのはもったいないです。

成功のための失敗

失敗せずに成功した人なんて一人もいません。

世で言う成功者とは負け続けた人です。

やらない理由を考えないで

やる理由を考えてください。

リスクなんて無視して考えてください。

「やりたい」と思ったやりましょう。

「やりたくない」と思ったらやめましょう。

あなたの貴重な人生がもったいないです。

動機は

「やりたい」「なりたい」

だけで十分です!

役者や芸人、バンドマン、アイドル

プログラマー、看護師、弁護士

何にだってなったら良いと思います。

会社員になるにしても、芸能人いなるにしても

失敗を知っている人だけが昇進していきます。

どうせ失敗するなら

自分のやりたいことの中で失敗したいですよね!

おわりに

失敗と自信について書いてきました。

失敗を乗り越えることで

自信と言うものを持てますね。

それは自信があると言うことではなくて

何度も挑戦したと言うことのあらわれです。

何が自分の幸せや成功かは

人によって違うので

そこは自分の裁量次第です。

圏外へ飛び込むかどうかは

自分の気持ち次第です。

そんな飛び込んでいくあなたに

ウォルト・ディズニーの言葉と今日の1曲を

プレゼントします!

それではまた明日ブログで!

物事を始めるには

話をやめ

行動を開始することだ

南無阿部陀仏 ‐「若者よ、耳を貸せ」(Official Music Video)_NAMUABEDABUTSU

written by Bro.

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